▼ホームページ検索 [More] [New Window]

カティリナ事件とは

紀元前63年、護民官ティトゥス・ラビエヌスと共闘して元老院議員ガイウス・ラビリウスを37年前の民衆派の護民官ルキウス・アプレイウス・サトゥルニヌス殺害の容疑で告発、ラビエヌスを告発側に就かせた。この時、弁護側にはキケロとクィントゥス・ホルテンシウスが就いた。そしてラビリウスは国家反逆罪で断罪された。..
update:2009年08月23日
【ことわざ365日】
一夫関に当たれば万夫も開くなし